室内の子ども撮影!もう困らない!キッズ撮影の決定版【子供の気持ちに寄り添った世界でたった一つの笑顔写真の法則】

75日間のスキルアップチャレンジ
スタジオ編

こんにちは、カメラマン&写真講師のオーディーです。東京の調布・狛江・世田谷・川崎を中心に撮影会や出張撮影をしているカメラマンです。

子供の気持ちに寄り添い笑顔を撮れる
カメラマンになりたい!


相性が合えば楽しく普通に笑顔写真は撮れるけど、そうでないとどうもうまくいかなくて、、、そんな悩みを解決したいカメラマンやスタジオさんにぜひ学んでほしいキッズ撮影の決定版です。

笑顔率100%のカメラマンも悩んだ

僕自身今では笑顔100%と言えますが、カメラマンなりたての頃は人見知り、場所見知り、自由ちゃんだと笑顔の率がどっと下がるし撮れ高も低くてめちゃめちゃ悩みました。

しかし、あることがきっかけで子どもたちと良い関係を作り、自然な笑顔を引き出すことが出来るようになりました。

 

テンションあげあげでなくても子供の笑顔は撮れる


テンションを上げて高い声で子供にアプローチする姿に何か違和感を感じた人はいないでしょうか。「高テンションでちょっかいを出せば子供は笑顔になる」子供写真撮影業界のマニュアル化されたセオリーが実は、人見知り、場所見知り、自由ちゃんたちに苦痛を与え、自分たちをも苦しめてきました。今こそキッズ撮影の固定概念から脱却する時が来ました。

子供写真業界初の笑顔撮影のセオリー

このセオリーによって再撮影や泣き顔しか撮れない、真顔しか撮れないということはなくなります。大きな声を出して同じ動作を繰り返すロボットのようなアプローチはもう必要ありません。

1.キッズの状態を把握する

2.キッズが快適に過ごせる撮影空間づくり

3.キッズのタイプに合わせた楽しいアプローチ

この順序になぜ今まで気が付かなかったのか。それは「テンション高く接すれば子供は笑う」という間違った考え方に甘んじていたからです。1と2を抜かしていきなり3をしているので撮れない子が出てくるのです。

キッズのタイプを見極められれば問題は解決される

とは言いつつもキッズのタイプなんてどうやって見極めるの?と言う人もいるでしょう。この講座では心理学に基づいてキッズの5つのタイプを見極めます。

子供の行動はすべて心理の現れですから行動から子供の心理、タイプを読み解くことができるようになります。

見極められればキッズが快適に過ごせる環境を準備することができますし、タイプに合った適切なアプローチが明確になります。

 

子どもが苦手だったカメラマンが1万人以上の子どもたちの笑顔を撮ってきた理由

僕は今まで1万人以上の子どもたちの笑顔を撮ってきました。しかし、子どもが苦手でした。子どもとどうやって遊んだらいいかもわかりませんでした。

そんな僕が笑顔を100%引き出すカメラマンになれたのはまさにこのセオリーがあるからなんです。

だから、皆さんにもこのセオリーを
知ってもらいたいのです

「当セミナーはこんな方におすすめです」

  • 子どもと接するのが苦手
  • 子どもの気持ちを大切に撮影したい
  • 高いテンションに違和感を感じる
  • 子どもの自然な笑顔を引き出したい
  • どんなタイプの子でも撮れるようになりたい

75日間のオンラインサポート
(専用LINEグループ&zoomミーティング)

lineグループでセミナーの内容を分かち合い、各自の課題を解決して行くためのサポートをします。撮影についての質問、疑問は随時受け付けています。撮った写真を持ち寄り好評会も行います。


詳細は下記のサイトから確認できますので興味のある方はぜひご参加下さい。申し込みは↓↓↓
75日チャレンジ!
世界でたった一つの笑顔の法則セミナー

笑顔の兄弟