お客様から頂きましたメッセージをご紹介させて頂きます。

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「子供の昨日の日記です!
長期に渡り我が家の家族写真を撮り続けて下さりありがとうございます。」
横浜市 H様

「日記を書くにあたり、家の中にあった織田さん撮影の写真をテーブルに並べて、みんなの表情や撮っていただいている時の子供自身の気持ちを一緒に考えました。」

ということでした。
お子様と写真を見ながら一緒に日記を書くってとても素敵だと思いませんか?

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「先日は子供の笑顔写真を撮って頂き有難うございました。
今回撮って頂いた息子の笑顔の写真、私たちにとっては何よりも大切な宝物となりました。
それは撮影の時にもお伝えしましたが息子は普段あまり笑わないからです。
息子の笑った顔が見たい、見たいと思ってもなかなか見れないのです。
まして写真を撮ることなんて絶対にできませんでした。

そんな時お友達の紹介で
「織田さんだったら〇〇ちゃんでも絶対に笑顔を撮ってもらえるから」
と教えて頂き、期待して当日になるのを楽しみにしていました。

しかし、当日息子は案の定なかなか笑顔にならずに時間だけが過ぎていき、
このまま終わってしまうのかなと思った時に、笑わない息子に対して、
「おじちゃんは諦めないんだよ」
と言った言葉になぜか救われたような気がして
絶対笑ってくれると私も諦めませんでした。

すると奇跡は起きました。
息子に対する接し方もとても勉強になりました。
無言でも子供から笑顔を引き出せるなんて。
それがなぜなのかいまだに分かりませんが息子の笑顔写真を私たちの宝物にしていきたいと思います。
この度は有難うございました。」
世田谷区 K様

子供の気持ちに寄り添うってとっても忍耐が必要です。
そして根気が必要です。
このようにダメなんじゃないかとパパやママが感じる撮影は今までもたくさんありました。
それでも諦めずに気持ちに寄り添い切ると奇跡が起きたという経験も今まで何十回とありました。

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